SUBARU LEVORG  後期 VM4/VMG  2017.8~201407300353311.gif

  • Gallery
  • Price List
  • 開発日記
  • Blog Entry

Photo Gallery フォトギャラリー

只今準備中です。

BODY KIT SIZE 1 フロントスポイラー/サイドステップ/リヤアンダースポイラー
Front 下(↓)+40mm
前(←)+50mm
Side Rear 下(↓)方向15mm
後(→)方向35mm
WHEEL&TIRE SIZE 1
WHEEL Brand/PRODRIVE 商品名/GC-0100S Size/F/R:20×9.5+45 Color/ブラッシュドフィニッシュ
TIRE Brand/POTENZA 商品名/S001 Size/F/R:245/30R20  




熱狂的なスバリストをも満足させる「ROWENらしい自己主張」。





スバル・レガシィ(BRBM)では、ツーリングワゴン、セダンの「B4」ともに、前期モデル用、後期モデル用それぞれのリップタイプとフルバンパータイプをラインナップ。

このようにBRBMレガシィは「ROWEN」の名が知れ渡るきっかけを生んでくれたモデルです。


レガシィの後を受け継ぐレヴォーグに関しても「ROWEN」はいち早く開発に着手。

「東京オートサロン2015年」でリップスポイラータイプを発表すると、フルバンパータイプの「RR」をもリリースし、幅広いユーザー様から評価をいただいてきました。

そんなレヴォーグが20178月発売のモデルより後期モデル(D型)へと進化。


前期モデル用同様、「ROWEN」はまずフロントスポイラーを完成させました。

デザインは人気を博している前期モデルのものを完全に踏襲。

センター下部に折り返しを配置し、その両側から立ち上げるデザインとすることで立体感を演出するとともに片側3発ずつのLEDでラグジュアリー感をアップ。

ボリュームを持たせながらSTI製リップスポイラーよりも車高が下がらない設計としたため、普段使いも全く犠牲になりません。


また、フロントグリルは前期モデル用同様フィンタイプであることが特徴。

後期モデル用ではフィンを1枚減らして4枚とすることで、冷却効率の向上も狙いました。


ROWEN」らしいディフューザー形状を取り入れたリヤバンパーとリヤアンダースポイラー、主張が大き目のサイドステップ、リアウイングVer.2、アイラインガーニッシュ、ボンネットダクトエクステンション、リアオーバーフェンダーなど、高い拡張性を誇るパーツもラインナップ。

今後はフロントオーバーフェンダーの開発も視野に入れております。


シーケンシャルドアミラーウインカーも「東京オートサロン2018年」でお披露目する新作です。

ボディ前後に装着されるシーケンシャルウインカーは運転しながら見ることができませんが、シーケンシャルドアミラーウインカーであればドライバーがその動きを楽しむこともできます。

また、フロントストラットタワーバーや各部のレインホースメントなど、ボディ補強パーツも新たに製品ラインナップに加えました。


BRBMレガシィ用の「ROWEN」製パーツが世界各地に住むオーナー様の支持を集めたように、このレヴォーグ後期モデル用パーツも広く受け入れられるものとして開発しました。

どれもこだわり派のスバリストの皆様にもご満足いただけるであろう自信作です。





Top